2010 / 06
≪ 2010 / 05   - - 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 - - -  2010 / 07 ≫

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


平成の寺子屋改め

あったかファミリースクール寺子屋

昨晩開催されました

弱冠26歳の兵庫県議会議員の大前はるよ様を

お迎えしての寺子屋

大前様がなぜ政治家を志されたか

政治家、または教育者として大先輩のお父様の

背中をみながら、育たれたはるよ様

政治家になるつもりなどまったくなかったのに

小さい頃から、人の役に立つ人間になることを

目標に歩まれてこられて

お父様のお手伝いをするうち

気づかれたことは、お父様のすごさ

周りの方への心、そして周りの支えてくださる方の心

そういう心にふれたとき

自分も世のためにやってみたい!決心されたそうです


相手を悪にして自分が正義となる

この手法をやめなければ!と今強く感じていらっしゃるそうです

なるほど~

政治だけでなく人間関係においても同じでしょうね

なにかあると相手のせい

自分の我をはるのでなく

多様性の中でいかに織り成しあえるか

そんな教育はどこにもありません

だからこそ、あったかファミリースクールでは

そういう教育を目指してがんばります

これからは哲学カフェも寺子屋も

スクールの一環としてさせていただきますね

大前さまありがとうございました


大前様と、参加してくださった中から

若い青年が二人演劇にも参加してくださることになりました

嬉しいスクールの一歩となりました

にほんブログ村 健康ブログ 心と体へ にほんブログ村 音楽ブログへ にほんブログ村 ポエムブログ 短歌へ blogram投票ボタン





スポンサーサイト

昨日、『江戸しぐさ』というお話を伺う機会がありました

江戸時代にあったというしぐさ

相手を思いやって共に生きることを大事にするがゆえの

しぐさ、心遣い

例えば、傘かしげ

傘をさしながら、道を歩いてすれ違うとき

相手と反対側に傘を傾けながら歩く、など

800種類はあるそうです

共生社会での知恵とも言うべきものなのでしょうね

公共の場所での互いの心遣い

相手を大事にする心

それは何も自分だけが犠牲になるというものでは

なかったのだと思います

たった一度の人生

会える人など限られた中で会える人

そんな心遣いでゆきあえたらいいですね

にほんブログ村 健康ブログ 心と体へ にほんブログ村 音楽ブログへ にほんブログ村 ポエムブログ 短歌へ blogram投票ボタン




義父が入院しました・・・

肺炎です

去年から数えて3回目の入院

今回は息子がなくなったことが

きっとこたえたのでしょう

心が弱ると免疫力が落ちる

そういうことなんだなあ、と思います

救急車で運ばれて

お医者様から説明をきく義母と妹(亡くなった弟の奥さん)と私の三人

「お食事ができなくなったとき、胃ろうをされますか?

・・・危険な状態になられたとき、人工呼吸器をつけられますか?

心臓マッサージをされますか?」

妹も私も涙が溢れてきました

そのせりふ、ついこの間弟が入院したとき

ほんと、ついこの間

妹と二人お医者様の説明をきいたときに

聞いた言葉・・・

この短い間に相次いで聞かされるその言葉に

胸をつかれました


何度も僕が代わりたいといっていた父

苦しみを自分のうちにこめてしまうがゆえの苦しさ

なのでしょうね

泣けるときに思いっきり泣けることの方が

いかばかり幸せなことかと思いました


そんなわけで、また更新が不定期になりそうです

ご訪問くださる皆様、ごめんなさい

にほんブログ村 健康ブログ 心と体へ にほんブログ村 音楽ブログへ にほんブログ村 ポエムブログ 短歌へ blogram投票ボタン


柳田邦男氏の書かれた『人の痛みを感じる国家』という本を

読んでいます

・・・ダブルバインドとは、コミュニケーション理論家ベイトソンが

導入した精神医学・心理学の領域の言葉で、日本語では「二重拘束」

と訳されている。典型的には、親が子に対する接し方の中で、

しばしば見られる。・・・息子は母親の相矛盾する身体言語と

言葉を同時に示されて、心が身動きのできない硬直状態に陥る。

これがダブルバインドだ。・・・子供は母親に全幅の相と信頼を

抱いて育つとき、心がすくすくと成長する。・・・


言葉だけ、または本音と建前を使い分ける業を積んだためなのでしょうか

身体と心がばらばら・・・人はそんな相手の矛盾を感じ取るとき

自らの存在の不安を背負って生きることになるのでは

ないでしょうか


また柳田氏は国家も同じと切ってとられます

郷土愛の教育を謳いながら、一方ではバーチャルメディア利用を

重視してパソコンの前に座り続ける時間を強化していく

子育て問題も少子化対策といいながら、医療費削減、医師減らし

の中で産婦人科医も小児科医も減少の一途

すべてダブルバインド、国家の矛盾がある、と


拘束されている側は、拘束されていることを感じれば苦しいから

感じないようにする、またはそのことが喜びであるかのような

錯覚のもとに生きることになるのでは、と思います


心を育てるのは抱きしめる母親の愛が原点

身体を無視して心はありえないし

心を無視して身体はありえません

本当の意味で抱きしめましょうよ!

自分も相手も・・・

にほんブログ村 健康ブログ 心と体へ にほんブログ村 音楽ブログへ にほんブログ村 ポエムブログ 短歌へ blogram投票ボタン


今日、明治天皇の玄孫でいらっしゃるという

竹田様の講演会に行ってきました~

初めてお話をうかがわせていただきましたが

大変おもしろく聴かせていただきました


2670年続いてきた日本という国の心を

ひもといてくださいました


古事記にみる融和の心、愛の心が

ずっとつないでこられたのだということ

改めてそのすごさを感じさせられました


日本という国を語るときには

右、とか左、とかというイデオロギーではなく

古事記そのものの融和の心で

語り合いたいものですね

民主主義という言葉ができるずっと以前から

日本は民主主義であったということ



結局、主義ではなく心

それは何かというと

相手を排斥する心や争う心、つぶす心ではなく

共に大事にしあえる心

それは言うも書くのも簡単なことですが

実践してくのは大変なことです

でも御先祖様はそうやってこられたのですものね


歴史を学ぶということはそれを積み上げた先人の心を

知るということ

つくづく思うのでありました


にほんブログ村 健康ブログ 心と体へ にほんブログ村 音楽ブログへ にほんブログ村 ポエムブログ 短歌へ blogram投票ボタン





次のデンマーク戦楽しみですね!

まあ今回こんなに盛り上がるとは

全く予想していなかったわけですが


旅行先のアメリカでTVのサッカー中継をみていたのですが

放送がスペイン語!

英語と同じくらい何がなんだか理解はできないのですが

その発声、抑揚、軽妙さと力強さ、間の取り方・・・

なんだか盛り上がるんですよね~

おなじみゴール!という声も

ゴーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーール!

わ~~~~よく息が続くううううう、と

こちらの息遣いが荒くなってしまいました


日本語というのはつくづくアグレッシブな言葉でなく

抑制のきいた言葉なんだと再認識しました


アナウンサーもうまいのでしょうが

スペイン語のどんどん畳み掛けるようにして盛り上げていく言葉力


言葉の裏にはおのおのの積み重ねられた文化がありますが

きっと語らずして相手の心を読むことや気配を察することを

磨いてきた日本文化と

語り合わなければ、生き残れなかった民族の差かなあ、と

思います


外へエネルギーを発散していくのと内に納める違いとでも

いうのでしょうか


きっと言葉が理解できるなら、ワールドカップの放送は

日本語でもなく英語でもなくスペイン語でやってほしいなあ

と思うのでありました

にほんブログ村 健康ブログ 心と体へ にほんブログ村 音楽ブログへ にほんブログ村 ポエムブログ 短歌へ blogram投票ボタン



卒業式の前日は、チャペルでプレ祝いの式典

そして、夜は皆セミフォーマルでパーティーに参加

バンドメンバーが来ていて

踊ってお酒を飲みながら軽く食べておしゃべり・・・

パーティー好きのアメリカならではでした


卒業式が終わった後も

簡単な飲み物とお菓子類がサーブされていました

お菓子といってもクッキーなどなのですが

DVC00155_convert_20100618081121.jpg

な、なんと

白いクロスをかけたテーブルに

クッキーがざぁ~~~~~~っと

そのまま盛り上げられているのです!

目が一瞬 ・になりました

さすが、アメリカ


すべてがいい意味でも悪い意味でも大雑把

次女も、友達と海に行ったりすると

まさか、その体型でビキニ?と思うほどらしい・・・

身体に対しても引け目を感じたりすることが

ないのでしょうね


マクドナルドに入って食事をしていると

カウンターでなにやらもめている

どうやら注文したものが別のお客様に

渡ってしまったらしい

日本だったら、店員さんが別のを持っていってしまった

お客様のところにとんでいって

申し訳ございません、間違ったものをお渡ししました

今取り替えてまいりますので、いったん下げさせていただきます

などと丁重に言いにくるだろうに

そのお客様のテーブルに向かって

へい、そこ、こっちへ来い!とばかりに呼びつけている

渡した店員が悪いのではなく

間違ったお客がどうも悪いらしい

絶対に自分の非ではない、と押し切れるすごさに

びっくりでした

自分を主張してこそ存在を確固たるものとできるとでも

いうのでしょうか

考えさせられる光景でした

にほんブログ村 健康ブログ 心と体へ にほんブログ村 音楽ブログへ にほんブログ村 ポエムブログ 短歌へ blogram投票ボタン




次女が行っていた大学は

NY州のSchenectadyというところにある

Union Collegeです

小雨がぱらつく中、それはそれは緑の美しい

学校の敷地の中(建物の中ではないのです)で

卒業式がありました

卒業生の席やすぐ後ろの父兄席にはテントもなく

少し離れたところにテントがいくつか

張られていました

といっても、誰も雨を気にしている様子はなく

かなり薄ら寒いのに、あちらの方々は

皮膚の構造が違うのでしょうか

寒い様子はちっともなく半袖で平気!


いよいよ時間になると

音楽が鳴り始め、旗を持った

学生を先頭に卒業生たちが入場

みんな黒く四角い帽子にガウンといういでたち

しかし、足元をみるとビーサン(笑)

さすがアメリカです

テントの中では、父兄たちにコーヒーはジュースの

飲み物のサービスとドーナッツが振舞われているのですが

そのドーナッツをくわえながら歩いている学生も!


学長や教授や優秀な学生たちのスピーチがあり

言っていることは1割程度しかわからないのですが

みんなを笑わせながらステキなスピーチ


卒業証書の授与では、日本と同じように一人一人

名前が呼ばれて証書をもらいにいくのですが

名前が呼ばれる度に友人やその家族が

ヒューとか、名前を呼んだりとか声援を贈るのです!

全員に証書が渡ったら

最後はスピーチと校歌を歌い

バグパイプの演奏団の先導で全員退場・・・


一人の卒業生に多いところは10名ほどの家族が集い

祝っていて、なんともファミリーのすごさを感じました

アメリカの学生だけでなくインターナショナルの学生の親御さんたちも

みんな家族が集ってすばらしい卒業式でした

いい意味でファミリーが息づいているんだと思いました

こういうところは日本も学んだらいいのでは?


今日はこのへんで、続きはまた・・・・


にほんブログ村 健康ブログ 心と体へ にほんブログ村 音楽ブログへ にほんブログ村 ポエムブログ 短歌へ blogram投票ボタン







無事帰ってまいりました!

ご訪問くださる皆様、ありがとうございました


昨晩無事着き、義弟のところにおまいりにいってきました・・・

祭壇の写真は、にこやかで到底信じられない思いです

安らかな寝顔だったと聞いて少しホッとしました

妹やその子供たちや父母がまだ気が張っているというか

信じられない状況の中、儀やらでばたばたしてきて

実感がないのでしょう、思ったより元気にしていて

ちょっと安心しました

でもこういう悲しみは後からやってくるように思います

皆で結束して乗り越えられるよう頑張ります!

とりあえずご報告

卒業式の様子などはまた・・・


にほんブログ村 健康ブログ 心と体へ にほんブログ村 音楽ブログへ にほんブログ村 ポエムブログ 短歌へ blogram投票ボタン




旅行中少しだけ更新です・・・

ニューヨーク、ボストンと回って

昨晩遅く次女の学校のハウスに来ました

貧乏旅行で、ユースホステルに泊って

市内は歩いてか地下鉄で回ってきました

NYの地下鉄も思ったよりきれいで

夜中に乗るのは心配でしたが

怖い思いをすることもなく

無事旅行を続けております



明日はいよいよ卒業式

今日は学校めぐりをする予定です


ただ、昨日主人より電話が入って

義弟が亡くなったと・・・

せめて帰ってくるまで待っていて、との

願いかなわずあの世に旅立ってしまったと・・・


皆が卒業式は出てあげてね、と言ってくれて

いるので、今は帰らず予定通りでいきます

・・・・

義父、義母、妹、そしてその子供たちの心を

思うと私が落ち込んでも始まりません

皆が手をとりあっていけるよう

しっかり支えていかなければと思います


義弟は40歳すぎから病にかかり

また2ヶ月前に別の病気を宣告されて

あっという間に逝ってしまいました

49歳でした

一緒に仕事もしたこともあり

兄弟のいない私にとっては

結婚して得たはじめての兄弟でした

さまざまな思い出が走馬灯のように

流れていきます

病気を苦しいということもなく

いろんなことを我慢して

あまりにも人の良い弟でした

どうぞ安らかでいてくださいね


にほんブログ村 健康ブログ 心と体へ にほんブログ村 音楽ブログへ にほんブログ村 ポエムブログ 短歌へ blogram投票ボタン


いよいよ次女の卒業式に向けて

NYへ出発です

前日の今日、ようやく用意にとりかかっています

ともかくパスポートと入国審査のエスタ申請は

終わっているからOKかしらん


しばらく更新できないと思いますが

ご訪問くださる皆様申し訳ございません

また帰国しましたら

アメリカの情報満載にお届けさせていただきます

よろしくお願いいたします!

にほんブログ村 健康ブログ 心と体へ にほんブログ村 音楽ブログへ にほんブログ村 ポエムブログ 短歌へ blogram投票ボタン


前回に引き続き面接対策の話・・・


いろいろと受験理由など質問をして

話し終わった後、

「え~○○さん、普段着のあなたはどんな風ですか?」

「ええ、今はこんなスーツを着ていますけれど

普段は、GパンにTシャツで、母にもう少しましな

格好をしなさい、といわれます!」

・・・・・・・・

う~~ん、服装を聞いているわけじゃあないだけどねえ・・・

ちゃんちゃん!

にほんブログ村 健康ブログ 心と体へ にほんブログ村 音楽ブログへ にほんブログ村 ポエムブログ 短歌へ blogram投票ボタン



面接対策講義をしている主人

先日、受講生の学生さんが

「よろしくお願いいたします。」と

足を開いて礼をするので

「君、かかとをつけなさい。」とアドバイスすると

「え~~~!かかとをつけるんですか?」

「そうだよ」

「・・・はい」となにやら不審そう


おもむろに「よろしくお願いします!」と

頭を下げたかと思いきや

バレリーナのように片足を前に出して

かかとをつけてお辞儀をしたそうな・・・


ば、ば、ば、爆笑・・・・

もできないので、笑いをこらえるのに必死だった、と

にほんブログ村 健康ブログ 心と体へ にほんブログ村 音楽ブログへ にほんブログ村 ポエムブログ 短歌へ blogram投票ボタン



6月6日 コミュニケーション力UP!セミナーを

開催しました

師匠の川本先生と私の二人で講師をさせていただきました


まずは寸劇でウインナーを売る販売員さんの

やりとりを演劇メンバーに演じていただいて

それを皆様にも演じていただきました

元気のよい明るい販売員さんと

暗い販売員さん

暗い販売員さんは、注意されて

大きな声にするのだけれど

今度は怖がらせてしまって

次に笑顔、と注意されると

表面だけへりくだった言い方になってしまう・・・

そんな二人の販売員さんの役

明るい販売員ならできる!と思ってされるのですが

それがなかなか・・・

皆様一様に 見ているのとやってみるのは大違いでした!・・・と

いかに自分が声や話し方

コミュニケーションに心配りをしてこなかったか

気づかされてました、と

気づきはまずは次なるステップアップ

そして、最後は先生が声と脳の使い方について

レッスンしてくださいました

皆が自分の脳の使い方の特長をつかんで

次にどうしたらよいのか

明確に把握してくださり

すご~~いレッスンとなりました

先生が一人一人のよき点をみつけながら

さっと花を咲かせていかれる手法に

横でみながら感服!

この手法を早く私も学んでいかなければ・・・

私が一番学ばせていただいた

コミュニケーション力UP!セミナーでした


そして6月6日は父の命日でもありました

また次なる出発を父が応援してくれているなあと

感じた嬉しい一日でした!

先生、皆様、ありがとうございました


にほんブログ村 健康ブログ 心と体へ にほんブログ村 音楽ブログへ にほんブログ村 ポエムブログ 短歌へ blogram投票ボタン







ご心配くださる皆様、ありがとうございます

おかげさまで、弟の容態も小康状態です



一報は息子からでした

鳩山さん辞めたね

え~~~~~!!!!

今!なの?

すばらしいお家柄とすばらしい学歴と

すばらしい容姿(笑)とすばらしくお金持ちで・・・

本当に申し分ない資質をもってしてこの世に

生まれられた方をもってしても、そういう条件では

この国をひっぱっていくリーダーにはなりえないこと

あらためて学びますよね

友愛の中身を語れなかった総理は真のリーダーと

なりえませんでした

哲学なき者はリーダーではない!


一国も家族の集まり

まず最小単位の夫婦家族からどう生きることを

哲学して、どう夢を描いて皆にその絵をみせていくのか

そんなことが問われているように思います

首相の問題はわれわれ国民の問題

哲学語れない首相はわれわれも同じ・・・

そんなことを感じさせられる辞任劇でした


皆様はどうお感じになられますか?

にほんブログ村 健康ブログ 心と体へ にほんブログ村 音楽ブログへ にほんブログ村 ポエムブログ 短歌へ blogram投票ボタン



あったかVOICE

Author:あったかVOICE
代表:茜 改め Yumiko (3月5日大阪生まれ。A型)
ウェディング、各種パーティー、コンサート、セミナーなど。
大切なセレモニーの司会を『声』でサポートをいたします。
発声、朗読、話し方のレッスンも行います。お気軽にご連絡ください!
にほんブログ村 ポエムブログ 短歌へ
にほんブログ村 健康ブログ 心と体へ
にほんブログ村 音楽ブログ 音楽活動へ

ブログランキング・にほんブログ村へ
ブログランキング参加中→クリックお願いします!

05 | 2010/06 | 07
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 - - -
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。